「雀経文」の感想 2026/01/20 雀可哀想。 檀家がお経を知らないのをいい事に… このお寺は、色々緩すぎる。 が、それも、風土や時代かもしれない。 檀家もお寺から僧が来てお経を読んだ事で満足しているし、丸くおさまっているなら、そのままで良いのかもしれない。 が、雀の犠牲の上で成り立った話。( 30代 / 女性 )
「狼と兎」の感想 2026/01/20 兎が断ったにもかかわらず、強引に川に誘い、わざと川に落とした狼に、自らで制裁をした兎は、きっと、今までも狼に嫌がらせされてたんじゃないかと思う。 じゃないと、息の根を止めようとはしないかも。 狼は、自業自得。兎は溺れ死ぬ恐怖を味わったが幸い助かっただけなのに、狼は兎にした事など気にせず、寝られるそんな奴だ。( 30代 / 女性 )
「左甚五郎の竜の彫り物」の感想 2026/01/20 左甚五郎を突き動かした動機が気になった。 竜を見た事無いから彫れない。 だから、見たい。見たら彫れる。 職人だなぁー。と、思った。 村人や雨乞いの事より、職人魂の方が強い様に感じた。結果、雨が降り村人のヒーローにはなったが、左甚五郎にとっては、そんな背景は気にしてなさそう。( 30代 / 女性 )
「狼と兎」の感想 2026/01/20 兎が断ったにもかかわらず、強引に川に誘い、わざと川に落とした狼に、自らで制裁をした兎は、きっと、今までも狼に嫌がらせされてたんじゃないかと思う。 じゃないと、息の根を止めようとはしないかも。 狼は、自業自得。兎は溺れ死ぬ恐怖を味わったが幸い助かっただけなのに、狼は兎にした事など気にせず、寝られるそんな奴だ。( 30代 / 女性 )
「縁起担ぎ」の感想 2026/01/20 和尚さんが縁を担いでる。 長者は正月に和尚さんにご馳走出来た事が、既に縁起が良い。 小さい事でイライラするより、穏やかな心とユーモア、違った視点で問題をその場で解決する、知恵とは、知識の引き出しが多い程、頭が柔軟である事、周りで辛い思いをする人を減らす事が、大切なんだと思った。民話の中の、名もわからない和尚さん、実在するかもわからない和尚さんと言う存在、創作かも知れないが、学びをくれる賢人。( 30代 / 女性 )
「狐と狸の化かしあい」の感想 2026/01/20 狐の方が先行で化ける自信も実力あり、狸の殿様行列を疑わない素直さがあり、さらに探究心がある成長型。だが、相手がズルをすると言う、猜疑心や想定、想像が無く、尻尾を出してしまう様な詰めが甘い。 一方、狸は、相手の実力を冷静に判断し、同じ土俵では負けるのがわかった為、知っていた情報を悪用した。詐欺の手口と似ている。悪知恵を働かせた。 事により、結果、狐が首を落とした。そこまで想像していたかはわからないが愚か。 狐は自信家で足元をすくわれ、 狸は悪知恵を実行し愚か、 日本の民話はアンデルセンの童話と同等に学ぶことが多い。ありがとうございます。( 30代 / 女性 )
雀可哀想。 檀家がお経を知らないのをいい事に… このお寺は、色々緩すぎる。 が、それも、風土や時代かもしれない。 檀家もお寺から僧が来てお経を読んだ事で満足しているし、丸くおさまっているなら、そのままで良いのかもしれない。 が、雀の犠牲の上で成り立った話。( 30代 / 女性 )
兎が断ったにもかかわらず、強引に川に誘い、わざと川に落とした狼に、自らで制裁をした兎は、きっと、今までも狼に嫌がらせされてたんじゃないかと思う。 じゃないと、息の根を止めようとはしないかも。 狼は、自業自得。兎は溺れ死ぬ恐怖を味わったが幸い助かっただけなのに、狼は兎にした事など気にせず、寝られるそんな奴だ。( 30代 / 女性 )
左甚五郎を突き動かした動機が気になった。 竜を見た事無いから彫れない。 だから、見たい。見たら彫れる。 職人だなぁー。と、思った。 村人や雨乞いの事より、職人魂の方が強い様に感じた。結果、雨が降り村人のヒーローにはなったが、左甚五郎にとっては、そんな背景は気にしてなさそう。( 30代 / 女性 )
色々しれて面白い!( 10歳未満 / 女性 )
兎が断ったにもかかわらず、強引に川に誘い、わざと川に落とした狼に、自らで制裁をした兎は、きっと、今までも狼に嫌がらせされてたんじゃないかと思う。 じゃないと、息の根を止めようとはしないかも。 狼は、自業自得。兎は溺れ死ぬ恐怖を味わったが幸い助かっただけなのに、狼は兎にした事など気にせず、寝られるそんな奴だ。( 30代 / 女性 )
いろいろなみんわをよめるのでありがたいです。( 10歳未満 / 男性 )
和尚さんが縁を担いでる。 長者は正月に和尚さんにご馳走出来た事が、既に縁起が良い。 小さい事でイライラするより、穏やかな心とユーモア、違った視点で問題をその場で解決する、知恵とは、知識の引き出しが多い程、頭が柔軟である事、周りで辛い思いをする人を減らす事が、大切なんだと思った。民話の中の、名もわからない和尚さん、実在するかもわからない和尚さんと言う存在、創作かも知れないが、学びをくれる賢人。( 30代 / 女性 )
狐の方が先行で化ける自信も実力あり、狸の殿様行列を疑わない素直さがあり、さらに探究心がある成長型。だが、相手がズルをすると言う、猜疑心や想定、想像が無く、尻尾を出してしまう様な詰めが甘い。 一方、狸は、相手の実力を冷静に判断し、同じ土俵では負けるのがわかった為、知っていた情報を悪用した。詐欺の手口と似ている。悪知恵を働かせた。 事により、結果、狐が首を落とした。そこまで想像していたかはわからないが愚か。 狐は自信家で足元をすくわれ、 狸は悪知恵を実行し愚か、 日本の民話はアンデルセンの童話と同等に学ぶことが多い。ありがとうございます。( 30代 / 女性 )
方言がきつくて 子供が理解できない 改善して欲しい( 30代 / 女性 )
いやいや、ヤバイヤバイ( 10歳未満 )